「この子には、このやり方でいい。」 そう思えた日から、日本語教育はぐっと楽になります。

もう迷わない。

わが子専用 日本語育てロードマップ

― 私と子どもの個性から描く、日本語の育て方 ―

海外で育つお子さんのために、
“日本語を教える”のではなく、

「日本語が育つ家庭」を一緒につくるプログラムです。

「このままで大丈夫なのかな…」 そんな不安を感じたことはありませんか?

家では日本語で話しかけているのに、
返ってくるのは現地の言葉。

日本語の本を買っても、
読んでくれない。

補習校にも通っている。

オンラインレッスンも受けている。

日本に帰るたびに本を買って帰る。

それでも、

「これで合っているのかな。」

「もっといい方法があるのかな。」

そんな気持ちが、
心のどこかから消えない。

もしかすると、

あなたが欲しいのは、

新しい教材ではなく、

「これでいい」と思える確信

なのかもしれません。

あなたは悪くありません。

うまくいかない理由は、

努力が足りないからでも、

愛情が足りないからでもありません。

海外で子育てをしているお母さんは、

学校のこと。

習い事。

家事。

仕事。

家族のこと。

現地での生活。

毎日、本当にたくさんのことを考えています。

その中で、

「日本語だけは失わせたくない。」

そんな思いで頑張っています。

だから、

うまくいかないたびに、

「私の教え方が悪いのかな。」

と自分を責めてしまう。

でも、

私はこれまで100人以上の海外親子に関わる中で、

何度も同じ場面を見てきました。

あなたのせいではありません。

実は、多くのお母さんが 間違ったものを探しています。

多くの人は、

「おすすめ教材」

「おすすめドリル」

「おすすめ補習校」

「おすすめオンライン授業」

を探します。

もちろん、

それらは素晴らしいものです。

私自身も日本語教師ですし、

教材を否定したいわけではありません。

でも、

私は一つだけ、

もっと大切なことがあると思っています。

それは、

「何を使うか」ではなく

「誰に、どう使うか」

です。

同じ本でも、

夢中になる子もいれば、

開きもしない子がいます。

同じ声かけでも、

やる気になる子もいれば、

逆効果になる子もいます。

その違いを生むのは、

教材ではありません。

子どもの個性です。

そして、

忘れてはいけないのが、

親の個性です。

探すべきなのは、 みんなの正解ではありません。

「おすすめの本」

「おすすめ教材」

「この勉強法で成功しました」

そんな情報は、

世の中にたくさんあります。

でも、

あなたのお子さんと、

まったく同じ子は一人もいません。

好きなこと。

性格。

発達段階。

兄弟構成。

家庭環境。

日本語レベル。

現地語とのバランス。

親の価値観。

親の性格。

暮らしている国。

将来の進路。

全部違います。

だから、

絶対の正解なんて存在しない。

探すべきなのは、

みんなの正解ではなく、

わが子だけの正解です。

だから私は、 「ロードマップ」を作ることにしました。

教材を増やす前に。

塾を探す前に。

新しいドリルを買う前に。

まず必要なのは、

この子には、どんな道が合っているのか。

それを知ること。

だから私は、

親子の個性を分析し、

興味や発達段階、

生活環境、

将来の目標まで整理しながら、

一人ひとり違う

“日本語の育て方”を見える形にする

「わが子専用 日本語育てロードマップ」

を作りました。

日本語教育に「迷う時間」 を終わりにしませんか。

教材を探し続ける時間。

SNSで情報を集め続ける時間。

「これで合ってるかな」と悩む時間。

その時間を、

親子で笑い合う時間に変えたい。

私は、

海外で育つ子どもたちが、

日本語を「やらされるもの」

ではなく、

「好きだから続けたいもの」

に変えていけると信じています。

その第一歩は、

「わが子だけのロードマップ」を持つこと。

「わが子専用 日本語育てロードマップ」とは?

あなたが手に入れるのは、

「学習計画」ではありません。

わが子だけの、日本語の育て方です。

 

海外で暮らす子どもたちは、

日本で育つ子どもとは環境がまったく違います。

家では日本語。

学校では現地語。

友達も現地語。

テレビもYouTubeも現地語。

だから、

「日本の子どもと同じ方法」

では続きません。

必要なのは、

その子の性格。

発達段階。

興味。

家庭環境。

親子関係。

将来の目標。

それらすべてを踏まえた、

“わが子専用の日本語育て”

なのです。

STEP1 まずは、あなた自身と子どものことを知るところから

家を建てるとき、

いきなり壁を作る人はいません。

まず設計図を描きます。

日本語教育も同じです。

最初に必要なのは、

「もっと勉強させること」

ではありません。

“親子を知ること”です。

✓ 親子それぞれの性格診断

まず、お母さんとお子さん、それぞれの性格を分析します。

・何がやる気になるのか

・どんな言葉が響くのか

・ストレスを感じるポイントは何か

・親子で似ているところ

・すれ違いやすいポイント

を一緒に整理します。

多くのお母さんが

「だから、この子はこういう反応だったんだ!」

と腑に落ちる瞬間です。

✓ 親子の相性分析(Zoom)

性格診断だけでは終わりません。

Zoomでは、

「診断結果をどう子育てに活かすか」

を一緒に考えます。

親が悪い。

子どもが悪い。

ではなく、

“タイプが違うだけ”

だと分かるだけでも、

親子関係は大きく変わります。

STEP2 今のお子さんを「見える化」

地図を作るには、

まず現在地を知らなければいけません。

そこで、

お子さんの

✓ 日本語の現在地

✓ 読書タイプ

✓ 得意・苦手

✓ 強み

を整理していきます。

ここで大切なのは、

「何ができないか」

ではなく、

「何を伸ばせば、この子らしく育つのか」

を見ることです。

STEP3 「子どもを理解する力」を身につける

ロードマップは、

作って終わりではありません。

だから動画講座では、

家庭でずっと活かせる知識もお渡しします。

動画講座

✓ 子どもの性格について

✓ 年齢ごとの発達心理学

✓ 性格別の声かけ

例えば、

同じ

「すごいね!」

という言葉でも、

嬉しい子もいれば、

プレッシャーになる子もいます。

読書が好きになるきっかけも、

子どもによってまったく違います。

動画講座では、

そんな“わが子だけのスイッチ”

を理解していただきます。

STEP4 今後の「迷わない地図」を一緒に描きます

ここからが、

このプログラムの中心です。

動画で学び、

ワークで整理した内容をもとに、

Zoomで一緒に、半年間のロードマップを設計します。

「まず何をする?」

「本はどんなジャンル?」

「家庭では何を優先する?」

「補習校との付き合い方は?」

「普段の生活で取り入れられることは?」

全部を一緒に整理します。

その結果、

完成するのが、

”わが子専用 日本語育てロードマップ”

です。

これは、

単なる資料ではありません。

半年間、

迷ったら何度でも戻れる

“羅針盤”

になります。

STEP5 一人にしないサポートがあります

ロードマップを作っても、

実際にやってみると、疑問は必ず出てきます。

だから、

3か月間、いつでもLINEで質問できます。

「この本で合っていますか?」

「こんな声かけで大丈夫?」

「最近読まなくなりました。」

そんな日々の小さな悩みに、

その都度お答えします。

一人で抱え込まなくて大丈夫です。

このプログラムで得られるもの

多くの人は、

「ロードマップ」を受け取ると思っています。

でも、本当に手に入るのは違います。

それは、

✔ 教材探しに迷わない安心感

✔ わが子に合った関わり方への自信

✔ 「この子には、この育て方でいい」と思える確信

✔ 親子で笑顔で日本語に触れられる毎日

✔ 半年後、その先まで見据えたわが家のおうち日本語の教育方針

です。

「この子変わったかも」

そう思えた瞬間から、親子の毎日は変わり始めました。

日本語が変わったのではありません。

最初に変わったのは、お母さんの表情でした。

これまでたくさんの海外親子と関わる中で、

私はある共通点に気づきました。

受講前のお母さんたちは、

こうおっしゃいます。

「うちの子、本当に本が苦手で……。」

「どんな声かけをしてもやってくれなくて……。」

「ゲームしか興味がないんです。」

でも、

数か月後に聞こえてくる言葉は、

まったく違います。

「自分から本を開いたんでびっくりです。」

「最近、日本語で話しかけてくれるようになりました。」

「以前より、子どものことが分かるようになりました。」

そして、

私が一番うれしいのは、

こんな言葉です。

「子育てが、少し楽になりました。」

「読書講座」だと思って申し込みました

でも、実際、受け取ったものはもっと大きかったんです。

 

これは読書コーチングの講座を受講された方の声です。

私は読書コーチング講座で読書に導く前に大事にしていることがあります。

 

それは「親子の関係作り」です。

受講いただいた方の変化をご紹介します

アメリカ在住 のりえさん

最初の目的は「語彙を増やしたい」ということでした。

でも実際には、

「読書というより、子育てコーチングでした。」

と話してくださいました。

読書が続かなくなった時も、

「どうすればまた戻れるのか」

親子の性格や発達段階を踏まえて考えられるようになり、

ご家庭だけの教育方針ができたそうです。

今では、「以前ほど焦らなくなりました。」

という言葉が印象的でした。

※こちらは「読書コーチング」の受講生のご感想を再構成しています。本プログラムは新しいサービスですが、親子理解や家庭での関わり方という共通する考え方をベースにしています。

フランス在住 ほねほねママさん

受講前は、

スムーズに行っていたお兄ちゃんとは違って弟さんは

「どうしたらいいのか分からない。」

まさに、お手上げ状態だったそうです。

でも、

性格診断やコンサルを通して、

お子さんのタイプを理解すると、

こんな言葉をくださいました。

「どんなガソリンを入れてあげればいいのか分かった。」

親が押し付けるのではなく、子どもが自分で走りたくなる。

そのための関わり方が見えるようになったそうです。

※こちらは「読書コーチング」の受講生のご感想を再構成しています。本プログラムでは、さらに親子の個性分析やロードマップ設計を加えた内容を提供します。

アメリカ在住 バター醤油味さん

ご家庭では、日本語教育を担っているのは、

父であるバター醤油味さん一人。

「私にかかっている。」

そんなプレッシャーを抱えていらっしゃいました。

でも受講後、こんな言葉をくださいました。

「経験だけではなく、学問に裏付けされたメソッドだった。」

子どものことだけではなく、

親として、どんな考え方で関わればいいのか。

家庭の教育の土台ができたと話してくださいました。

   「今では前よりも親子仲が良くなったと感じています。怒ることも減りました。」

楽しみながら日本語と向き合う関係ができた、という言葉が印象的でした。

※こちらは「読書コーチング」の受講生のご感想を再構成しています。本プログラムは、その考え方をさらに体系化した新プログラムです。

私が一番うれしい変化は、 ”がんばるようになったこと”ではありません

私は、

「日本語が話せるようになりました。」

「漢字に興味を持つようになりました。」

「語彙が増えました。」

という報告ももちろん嬉しいです。

でも、

もっと嬉しいのは、

こんな変化です。

「怒る回数が減りました。」

「子どもの話を聞けるようになりました。」

「この子を信じられるようになりました。」

「親子で笑う時間が増えました。」

日本語は、

親子の”目的”ではありません。

日本語のために親子が不仲になったり

信頼関係が崩れてしまうのは一番悲しいです。

だから私は、

日本語だけを教えたいわけではありません。

日本語を通して、

親子の関係を育てたいのです。

なぜ、私がここまで 「親子」にこだわるのか。

実は、

私自身も、海外で子育てをしてきました。

初めての子育ては夫の海外赴任先のタイでスタートしました。

知り合いも少なく、

なんせ初めての子育て。

毎日が手探りでした。

感情が不安定になり、軽い鬱になりました。

そんな時、

私を立ち直らせてくれたのは、一冊の本でした。

本を読むことで、

視野が広がり、

心が軽くなり、

子どもや夫との向き合い方も変わりました。

私はその経験から、

「本には、人を変える力がある。」

と心から信じています。

そして、

日本語教師として500人以上の学習者と関わる中で、

もう一つ確信しました。

子どもは、

「やらされる日本語」

では伸びません。

でも、

「好き」が入り口になると、

驚くほど自分から学び始めます。

だから私は、

日本語の学習法だけを教えるのではなく、

まず、

その子の「好き」を見つける。

親子の個性を理解する。

その上で、

本を選び、

声をかけ、

習慣を育てる。

そんな方法を、

ずっと実践してきました。

あなたのお子さんにも、 「この子らしい育ち方」があります。

誰かの成功例を、

そのまま真似しなくていい。

SNSで見つけた方法を、

無理に続けなくていい。

補習校と比べなくていい。

周りのお子さんと比べなくていい。

あなたのお子さんには、

その子だけのペースがあります。

その子だけの興味があります。

その子だけの伸び方があります。

私は、

それを一緒に見つける伴走者でありたいと思っています。

「もっと早く知っていたら…」

受講後、

何度も聞いた言葉があります。

それは、

「もっと早く知っていればよかったです。」

という一言でした。

もっと早く子どものことを理解できていたら。

もっと早く声かけを知っていたら。

もっと早く親子の関わり方を知っていたら。

きっと、

あんなに悩まなくてもよかった。

そんな思いを、何度も聞いてきました。

だから私は、

これから出会う親御さんには、

できるだけ遠回りをしてほしくありません。

このプログラムでお渡しするもの

「わが子専用 日本語育てロードマップ」

― 私と子どもの個性から描く、日本語の育て方 ―

このプログラムでは、

「何を勉強するか」

ではなく、

「どう育てていくか」

を一緒に考えます。

プログラム内容

✓ 親子それぞれの性格診断・相性分析(Zoomセッション)

✓ お子さんの強みフィードバック

✓ 日本語の現在地チェック

✓ 読書タイプ診断

✓ 「一日一笑日記」フィードバック

✓ 動画講座(約2〜3時間)

・子どもの性格

・年齢ごとの発達心理学

・性格別の声かけ

✓ 半年間のロードマップ設計ワーク

✓ 今後のロードマップと家庭内の優先順位(Zoomセッション)

✓ わが子専用ロードマップ納品

✓ LINEサポート(3か月)

今回だけ3つの特典をご用意しました

さらに、

今回だけ3つの特典をご用意しました。

特典①

わが子専用ポートフォリオ

・ヒアリング内容

・診断結果

・わが家の目標

・ロードマップ

これらを一冊にまとめてお渡しします。

迷った時には、いつでも見返せる

「家庭の羅針盤」

になります。


特典②

お子さんのための選書プレゼント

診断結果やヒアリングをもとに、

私が一冊、

お子さんに合う本を選んでお届けします。

「何を読ませたらいい?」

という最初の迷いをなくします。


特典③

動画講座

『バイリンガル教育って?』〜押さえておきたい基礎の基礎〜

海外で子育てをするなら、最初に知っておきたい考え方を、分かりやすくお伝えします。

あなたは今、 「時間」と「お金」を失っているわけではありません。

でも、もしかすると、

遠回りをしているのかもしれません。

海外で子育てをしていると、

「これがいいらしい。」

という情報に目がいきます。

補習校。

通信教材。

オンラインレッスン。

日本から取り寄せたドリル。

話題になっている絵本。

SNSでおすすめされていた教材。

どれも決して悪いものではありません。

でも、

わが子に合っているかどうかは、

また別の話です。

だから、

「良いと聞いたから買ってみた。」

「合わなかったから、また別の教材を探す。」

「今度は違う習い事を試してみる。」

そんな繰り返しになってしまうご家庭を、

私はたくさん見てきました。

本当に必要なのは、

教材を増やすことではなく、

“選べるようになること”です。

ロードマップ(指針)があると、

「これは今のうちの子には必要。」

「これはもう少し先でいい。」

「このやり方は合わないかも」

そんな判断ができるようになります。

だから、

これから先、

検索を続ける時間も、

教材選びに悩む時間も、

少しずつ減っていきます。

私は、

このロードマップは、

教材を売るためのものではなく、

「迷わないための地図」

だと思っています。

もう、迷わないでください。

 

携帯画面をスクロールしていた時間を

親子の時間に変えてください。

価格について

少しだけ、

価格のお話をさせてください。

もしこれが、英語コーチングで、

現在地を分析し、

学習計画を立て、

コンサルティングを行うサービスなら、

3か月で30万〜50万円ほどするものも珍しくありません。

個別塾で学ぶ場合なら

月1〜3万円ほどかもしれません。

でも、

そこでは

「この子に合った家庭での関わり方」

までは教えてもらえません。

教材は教えてくれても、

「わが子に合う育て方」は、

家庭に委ねられています。

本来なら、

3か月伴走するのであれば、

20万円以上の価値があるプログラムだと考えています。

私もこれまで講座を受講したり

独学で学んだり、

時間とお金を費やしてきました。

ただ今回は、

動画で学べる部分を増やし、

ワークをご自身で進めていただく形にしたことで、

価格を抑えることができました。

なので、参加していただきやすい

10万円で募集することにしました。

ですが、ここまでお読みいただいた方には

あなたには特別に

60,000円、

 

 

 

よりも、さらに

今回限り、たったの

49,800円

で募集します。

正直動画だけでなくzoomやチャットサポートをつけて、

となると持ち出し覚悟です。

しかし、

このプログラムは、

一人でも多くの海外のご家庭に届けたい。

そんな思いで背中を押す価格にさせていただきました。

多分、今後もうこの価格では出さないと思います。

1カ月あたりに受けられる人数が
限られていますので
お早めにお申込みいただけますと幸いです。

今、日本の商品は 「学びやすい価格」になっています

今、日本の商品は

海外に住む方にとって
「学びやすい価格」になっています。

2026年現在、

歴史的円安の影響で、

日本のサービスは海外から見ると、

以前より手が届きやすくなっています。

もちろん、

決して安い買い物ではありません。

でも、

私はこの約5万円を

「教材を一つ増やすお金」

ではなく、

「これから何年も迷わないための投資」

だと考えています。

募集人数について

このプログラムでは、

Zoomだけでなく、LINEで3か月間、

一人ひとりにフィードバックを行います。

そのため、

一度にたくさんの方をお受けすることができません。

少人数限定での募集となります。

募集枠が埋まり次第、

受付を終了させていただきます。

安心してご参加いただくために

初めてのお申し込みは、

きっと不安もあると思います。

だからこそ、

一方的にアドバイスをすることはありません。

「こうしなければいけません。」

とも言いません。

あなたのお話を伺いながら、

一緒に考え、

一緒に整理し、

あなたのご家庭に合う形を見つけていくのが目的です。

もし、

「これは違う」

と思う方法があれば、

無理におすすめすることもありません。

あなたとお子さんのゴールまでの最短で最適な道を、

一緒に探していきます。

最後に

海外で子育てをしていると、

「これでいいのかな。」

と思うことが、何度もあります。

他の子と比較することもありました。

私もそうでした。

だからこそ、

私は伝えたいのです。

正解を探し続けなくても大丈夫。

比べなくても大丈夫。

あなたのお子さんには、

その子だけの育ち方があります。

あなたのおうちだけの親子の在り方があります。

その道を、

一緒に見つけていきませんか。

わが子専用 日本語育てロードマップ ― 私と子どもの個性から描く、日本語の育て方 ―

募集期間限定

あなたとお子さんだけのロードマップを、一緒に描ける日を楽しみにしています。